会社を守る就業規則で
労務トラブルを予防!
作成から運用まで、サポートいたします!
こんなお悩みはありませんか?
- 働き方改革というが、どこから手をつければいいのかわからない
- 残業の上限規制、36協定書をどのようにすればいいのかわからない
- 年次有給休暇の取得義務化を就業規則でどう規定すればいいのかわからない
- メンタルヘルス、ハラスメントも気になるが対応がわからない
- 同一労働同一賃金に向けて何から手をつければいいのかわからない
- 労働時間管理、残業時間管理、勤怠管理を適正に行いたいが、どうしたらいい?
- 働き方改革の諸法にあわせた就業規則をつくりたいが、どうしたらいい?
- 問題社員への対応は、どうしたらいい?
中小企業のサポート実績が豊富な社労士がこの悩みを解決!
挨 拶
京都経営労務管理事務所アスクの清野と申します。ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
弊所は、会社を守る就業規則作成や労務コンサルティング、労働・社会保険の諸手続き、給与計算代行を通じて、主に企業様のご相談をうかがう社会保険労務士事務所です。
また、必要に応じて「労務トラブル(問題社員対応、ユニオン対応)」・「労基署対応」などのスポット業務も承っております。
人事労務でお困りのことがございましたら、どうぞお気軽にお声がけください。
労務トラブルを未然に回避できる
弊所は長年の就業規則・労務管理に対する豊富な経験とノウハウがあります。これらを生かし、経営者の方が気づいていない潜在的な労務リスクについてもその内容と具体的な対策をご提案します。
労務管理の改善の方向性がわかる
就業規則・労務管理の専門家として、まず優先的にやるべきことを具体的にご提案することで社内の管理体制を強化できます。
ストレスが減り、安心できる
就業規則・労務問題を主に行ってきたため、労働時間管理・問題社員対応など幅広いお悩みに対し具体的なアドバイスができます。
人事労務管理での経営者様のストレスと不安を軽減します。
業務のご案内
労務コンサルティング
主に企業の経営者から委託をうけ、人事労務に関わるコンサルティングを行うものです。以前に比べ、労使関係はどんどん複雑化し、また関連法も頻繁に改正されることもあり、社会保険労務士としての腕が試される業務でもあります。
また、働き方改革の関連諸法の施行とともに、企業は今後どのように対応すべきを検討いたします。
36協定・変形労働時間制協定の作成・届出
残業や休日に従業員を働かせる必要があるときには36協定が、年の内、忙しい時期に労働日を増やしたいときは1年変形協定届が必要です。
働き方改革に対応し労働環境に配慮した労使協定(36協定)の作成・見直しをサポ -トします。
就業規則(作成・見直し)
就業規則は、「職場のルールブック」です。
働くにあたっての職場のルール(服務規律)と賃金等の待遇(労働条件)を定めたものです。
もし、きちんとした就業規則がなければ、万が一社員と労務トラブルが起こった際に第三者に対し「うちの会社のルールはこうなっています」と明示できません。これは企業経営上、非常に大きなリスクといえます。
給与計算代行
給与計算業務はけっこう煩雑で、労働・社会保険や税に関する知識も必要です。
弊所では、給与計算から振込手続きまでのサービスを行っており、様々な企業のニーズに対応できる体制を整えています。
労務顧問(手続き代行・労務相談)
社員の入・退社を始めとしたいわゆる労働・社会保険の手続き業務です。
- 雇用保険の手続き
- 健康保険の手続き
- 労働災害の届出
- 労働保険料年度更新
- 健康保険算定基礎届
- 健康保険給付手続き
他
紛争解決手続代理業務
会社と社員の間で不幸にも何らかの労務トラブルが発生すると、裁判ではない方法でも解決を図ることができます。その一つの方法に「あっせん」という裁判外での紛争解決手続きがあります。
社会保険労務士はこの「あっせん」手続きを代行することができます。
※ただし、この業務を担当できるのは社会保険労務士の中でも専門的な知識を有し試験に合格した特定社会保険労務士に限られます。
お問い合わせは、こちらからお願いいたします。
京都市伏見区の京都経営労務管理事務所アスク のホームページにお越しいただき、ありがとうございます。
弊所は、労務コンサルティング、就業規則の作成・改定などの業務を主とする社労士事務所です。
京都市をはじめとした中小企業経営者の方のご相談をお待ちしております。